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Author:あるふぁ
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2008/07/07(月) 07:50:59 ID:181818180
信じようと信じまいと――

とあるチャットのサイトでいざこざがあり、常連だった一人が自殺してしまった。
他の常連たちは後味の悪さから一人去り、二人去り、今では一人しか残っていない。
しかし、この一人は今でもそのサイトでチャットを続けている。
この人は、一体誰とチャットしているのだろうか?
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2006/08/04(金) 16:21:55 ID:cgdT42sb0
信じようと、信じまいと―

1978年の12月にイギリスのある病院が、双子を身ごもった妊婦に帝王切開手術を
行ったが、一人しか入っていなかった。手術は無事成功したが、なんと女性は
2ヵ月後に二人目の男の子を出産した。この事件は地方新聞の記事になったが、
後日談がある。18年後のある日、弟が兄と母親を殺して埋めたのである。
2006/07/28(金) 21:00:34 ID:4/t30vQ20
WW2直前の一時期、迫害されたある民族を救うために一人の外交官が政府の支持を無視して
その民族の亡命を全力で支援した。彼の力で安全な第三国への亡命を果たし、戦後自分達の国を
作り上げたその民族は、外交官を探して彼の国の政府に問い合わせたが、その政府の回答は
「その様な名前の外交官はいない。その時期の外交官に該当する名前の人物はいない」だった。
2006/06/28(水) 01:19:17 ID:vhwrOR8y0
信じようと、信じまいと―

月面着陸の映像はNASAがキューブリック監督に
撮らせたというのは有名な話。
しかしキューブリックのリアリズム追及姿勢により
現地ロケを敢行せざるを得なくなったのはNASAの誤算だった。
2006/05/18(木) 00:58:42 ID:t3Wul+/P0
信じようと、信じまいと-

悪質なイジメにあっていた女生徒がいた。
教師が問いかけた際、彼女は「無視じゃない。私が油断している隙に、世界中で私を観察してる!」と言った。
そして、彼女は何枚もの写真を残して自殺した。歩道から写したバス、花火大会、運動会、団地やマンションの窓側…。あらゆる顔が例外なく、無表情にこちらをのぞき込んでいた。
2006/05/08(月) 10:46:31 ID:LnFU12YP0
信じようと信じまいと―

1946年8月頃のドイツ郊外にある工場での出来事…と地元新聞では報じている。
ミリア・リッセは、工場で働く夫が作業機械に巻き込まれ死亡したとの知らせを受けた。
謝罪する工場長にミリアは「どんな状態でも、夫の遺体を返して欲しい。埋葬したい」と泣きながら頼んだ。
台車に積まれて運ばれてきたのは、378個の缶詰だった。
2006/04/02(日) 19:06:41 ID:wlPco1Qc0
信じようと、信じまいと―

茨城の東海村に住む少年Mは、学校の帰り、ある廃れたレコード屋で不思議なレコードを買った。
再生ボタンを押したが何の音もならない。5分程経った頃だろうか、遠くで声が聞こえた。
「おじいちゃん、一緒にお散歩行こうよ!」そこにはMを呼ぶ5歳くらいの少女と鏡に写る老人がいた。
そのレコードの題名は、「空白の50年間」
2006/03/14(火) 20:34:04 ID:m2MXO65JO
信じようと信じまいと―

とある病院に通院する男は恋人の為に病気を治す事に必死だった。
その甲斐あって病気は完治したが、次の日男は自室で自殺していた。
遺書には『僕は彼女を殺してしまった。彼女無しでは生きていけない。』とだけ書いてあった。
誰も男の恋人を見た事がなく、男の病名は解離性同一性障害だった。
2006/03/03(金) 01:01:19 ID:RFuO/5/80
信じようと、信じまいと―

ある男の中学校時代の友人が交通事故で亡くなった。
男は家に帰り、感傷に浸りながら中学校時代の卒業アルバムを眺めていた。
すると彼は「10年後の自分」というコーナーで同級生が「さようなら」と書いていたことに気付いた。
男の同級生が亡くなったのは卒業式からきっかり10年後の出来事だった。
ロア 2006/02/24(金) 20:02:36
信じようと、信じまいと―

コロラド州南部に「通り抜けてはいけない」と伝えられる洞窟がある。
1967年6月、物好きな双子の兄弟がその噂を聞きつけ洞窟の中へ消えていったが、
戻ってきたのは兄弟の片方だけであり、もう一方はとうとう戻って来なかった。
彼には洞窟での記憶はなく、自分が兄であるか弟であるかわからなかったという。


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