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かごめかごめの歌詞の解釈
 解釈はいろいろあるようですね。

 「かごめ=籠女=とらわれの女性=妊婦さん、遊女、お妾さん」という解釈が多いように思いました。

 そして「籠の中の鳥」は、「胎児」「遊女」を指しているという説を見かけました。
 しかし、「胎児説」にはわたしは懐疑的です。
 「籠の中の鳥」って、かなり薄暗い印象を受ける言葉ですよね。
 あかんぼが生まれてくるのに、そんな表現を使うでしょうか?

 なので、いろいろな説を総合してみました。
 怖いかもしんないので追記に収納。

 
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ミセル無添加石けん ~わりとでかい~


 化学っぽいものに肌がかぶれてしまう家族がいるので、一度基本に戻ってみようと思い、こういう石鹸に手を出してみた。
 べ、べつにロハスとかエコとかにかぶれたわけではないからね。
 石鹸好きなんだもん。

 ミセル石鹸は香りも保存料も入ってないので、若いお嬢さんが使うには物足りないかもしれない。
 こういう石鹸を使いつつ、人工的でない香りが欲しい人はアロマオイルでも使いましょう。
 あとこの石鹸、130gと、わりとでかい。

 使い心地は……まず、わりとでかいので、少し使ってからでないと泡立てにくい。
 頭になすりつけるときには爽快な感じ。
 洗いあがりさっぱり。
 しっかり泡立つ。
 脂性の人はちょうどいいと思う。
 ある程度石鹸が小さくなると、水分を吸ってしまうのかぐにゅぐにゅし始めるので注意だ。

 ところで、石鹸ってけっこう脱脂力あるから、「無添加だから安心~♪」とか言っていつまでも肌に乗せとくと、しわっしわになるから気を付けようね!

 
マルセイユ石鹸 ~ローズの激臭~


 18号がアロマショップで買ってきた激香石鹸。
 玄関まで漂うローズの香り。
 そりゃ家族もざわめくわ。

 まあ数日で香りはおさまったんだけど、「香りがおさまった」のか「家族の鼻がばかになった」のかはわからん……。
 (おそらく後者)

 形が真四角でサイコロみたいなので、たいへん扱いづらい。
 色がピンクなのは別にローズが入ってるというわけではなく、着色料によるものである。
 成分がよろしいのか頭を洗ったらフケがおさまった。
 泡立ちひかえめ。
 アマゾンのレビューを見たら「香りはひかえめ」とあってわたくしたちはカルチャーショックを受けた。

 
落とし油 ~洗髪のあとに~
 「落とし油」というものをご存じだろうか。
 髪に椿油とかつけるときに、そのままべちゃっとつけると髪の毛全体にうまくいきわたらなかったりするので、こんな方法を取るのだ。
 日本古来の方法らしい。
 先日まで知らんかったがな!

1・頭をきれいに洗ってリンスも終えたら、洗面器にお湯をはりましょう。
2・そこに油を数滴たらしましょう。初めての人はまず1滴から試しましょう。
3・じゃぶじゃぶと混ぜましょう。香りとかつけるとお洒落。
4・そこに髪の毛を入れます。ざぶざぶ。毛先だけでいいやって人は毛先だけでもいいよ。
5・すすぎはしてもしなくてもいいです。

 髪の毛につやとコシが出ます。
 けどニキビできやすい人は椿油はやめたほうがいいよ。
 うなじにぽこぽこできちゃうからね。
 私のことだよ!!

 
『イン・ワンダーランド』読んだよー
 こういうマンガすっごく好き。
 書店にある、マンガおたく向けの棚にあった本で、「『イン・ワンダーランド』?ふしぎの国のアリスみたいな話かな?」と思い、表紙も気に入ったので前情報は何も無く買ってみた。全2巻だしね。
 作者は薮内貴広さん。
 作者の名前もこのときまで知らなかった。
 アマゾンのレビューによると、「鬼才」らしい。

 萌え絵でもないし、バトルでもないし、エロでもグロでもない。
 だからたぶん、売れてないんじゃなかろか。
 外国のクラシックな絵本を眺めているときのような感覚がよみがえってくる、かわいらしく雪と草の匂いがする独特の世界を持ったマンガだ。
 光の表現がたくみで、全体がきらきらしている。
 作者さんは、勢いのある線や影や流行よりも、独自の感性を大切にしてこの作品を描いたのだろう。

 主人公のエリゼちゃんは、これはやっぱり不思議の国のアリスを意識してるんだろうか?そういう感じの服装と年齢ぽく見える。
 魔法があったり、動物がしゃべる世界なので、そういう動物も存在するファンタジーなんだな…と思い読み進めていくと、しゃべる動物はこの世界ではむしろデフォルトで、人間であるエリゼちゃんのほうが異質であることがわかる。
 また、エリゼちゃんは両親がいないようで、きっと全員がそんな感じの世界なんだな…と思い読み進めていくと、他のキャラクターには、きっちり両親がいたりする。ここでもエリゼちゃんは異質…というか、孤独であることがわかる。
 森を離れれば人間の住む街も、親戚もあるんだけどね……。

 しゃべる動物たちの世界に一人だけ人間で存在し、両親もいない。けどエリゼちゃんは自分のことを不幸だと思っていない。おしゃべり好きでちょっとわがままで、時に周囲に甘えたりする愛すべき少女である。けなげ…って感じでもないな。「いい子」なんよ。
 その少女が森の中に住み、友達の動物たちと楽しく遊ぶ。そういうお話。
 森の中で魔法と動物に囲まれて暮らしたいという方におすすめの一品です。

 このエリゼちゃんと、保護者になる亀さんが距離を縮めていく過程は必見。
 亀さんかわいいよ亀さん。
 亀さんに悶えたのは初めてです。
 






短眠・朝活・ダイエット
 「短眠とか速読とか…お前よっぽど人生焦ってんな……」とか言わないでね。
 だってどっかにまとめておきたいとおもったんだもん。
 なお、私の実体験の「短眠」とは、「睡眠時間が6~7時間でいけるようになった」レベルの話なんで期待はせんでほしい。
 そんな本格的じゃない。

 さて、本屋さんでも図書館でも行ってみるとわかるが、「睡眠時間を減らす方法」や「朝活」「ダイエット」の本はたくさん世に出ている。
 これらは「時間を有効に使いたい」「健康に有意義に人生を過ごしたい」といった意味ではよく似た願望なんじゃないだろうか。
 太った体でだらだらといつまでも夜更かしして、朝になったら慌てふためいて会社行く…とか、嫌だろ誰でも。

 なので、いろんな本を読んだりネット情報集めたり、自分で試したりして効果のあったものを書いていこうと思う。
 
 
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映画『雨月物語』 ~バカ兄弟~
 小説の『雨月物語』ではなく、映画のほう。
 どういう内容かというと……「バカ兄弟が妻の苦労をかえりみず好き勝手する」というもの。

 兄のほうは地道な農作業をおっぽりだして陶芸でひとはたあげようとそっちの道にのめりこむ。
 この戦国時代では、まだ現金ってものの存在が薄かった様子。
 市場では流通してるものの、農家はまだまだ「お…金…?普通に米作ってたほうがよくね?」という感覚。
 「儲けよう」とか「金持ちになろう」とか思わないようだ。
 お金より土を信じているんだね。
 なのにこの兄は「おい!俺の焼き物が売れたぞ!これが銭だぞ!すごいだろすごいだろ!」とのぼせあがって、欲が出て大量に焼き物を作ろうとする。
 妻は「夫は銭を持って変わってしまった……。そんなんいいから家族仲良く暮らしていたい……」とうなだれる。

 弟のほうは、なにしろ戦国時代だから「戦に出て出世したい」とばかり言って、こちらも地道な仕事をしようとしない。
 弟の妻もあきれて困っている。

 そして焼き物ができあがったので、兄弟は市場へ売りに出ることになる。
 どうも世間はぶっそうな様子なので、兄の妻は子供といっしょにお留守番。
 ところが兄は市場で美しい女と出会い……。
 弟も銭を持ち逃げして戦に参加し……。
 というお話。

 2人の妻たちは夫のいないその間にひどい目に遭うんである。
 wikiにもあらすじが書いてあるから書くけど、弟の妻が兵に襲われるシーンがあるものの、過激ではないから心配するな。
 当時はこういう妻たちがたくさんいたんだろうなあ。

 兄が出会った「美しい女」をやっているのは、京マチ子さんという女優さんである。
 一重まぶたの、日本風な顔立ちの女性だ。
 なんかゆっくりした動きをする人だなあと思ったら、お姫様役だった。
 そういう動きも、ちゃんと訓練しないとできないそうなので、きちっと見ておいた方がいい。
 ゆっくり、ゆっくりと、人の目につくからこその動きというか、「優雅」なんである。
 古風な日本のお姫様なんである。
 でも恋愛には積極的なんである。
 というか…焼き物買い過ぎだと思うよお姫様。

 そもそもこの映画を選んだのは京マチ子さんを見たかったからである。
 有名らしいから見ておきたかったんである。
 けどこの時代のお姫様メイクなもんだから、眉毛は剃っててあの位置だし白黒映画だし、能面のようだ。
 いっちょ別の映画も見てみよう。

 兄の妻である田中絹代さんは、夫に以前のようになってほしいと願っているものの、献身的に支える良妻役。
 ラストシーンで表情などが美しすぎるのでいやな予感がしたが、あーやっぱり……となった。
 物語の前半では、必死さとか、疲れとかが見えるんだけど、ラストでそれらが一掃されている。
 
 個人的に、後味のよくない映画でございました。





『世界がわかる宗教社会学入門』読んだ
 なんでそんな本に興味持ったんや、と聞かれると困る。
 最近(最近だけじゃないけど)、ウクライナとかこう…いろいろニュースあるけど考えてみたらよく知らんわと思って、なんか基礎的な知識を身に着けるために軽い読み物が欲しいと思ってこの本にたどりついた。
 単にどっかのブログで紹介されてたからなんだけど、まあ本との縁ってなそういうもんだ。

 さてこの本の内容がどんなもんかをまずアマゾンのレビューで調べてみる。
 すると、「入門書に最適!」というものから「この程度の知識?あきれる」というものまでさまざまである。
 東京工業大学の講義で使われた内容を本にしたというから、90分×10回で世界中の宗教をざっとさらったものになっている。
 ちょっと前まで高校生だった学生に対しての文章であるから、めちゃくちゃに難しい内容ではない。
 著者はそのへんを意識しつつ、宗教が社会に与えてきた&社会が宗教に与えてきたことをなるべくわかりやすく説明しようとしている。
 たとえば、『ベニスの商人』でシャーロック(ユダヤ人)がすんごい強欲に描かれているが、それはなぜか?こういう背景があるんだよという具合。

 あとがきによると、この本は世界同時多発テロのときにいきなりすごく売れてしまったんだそうだ。
 「宗教について知っておかなくちゃ!」とか…消費者もいろいろ考えたんだろなあ。
 といって、この本は特定の宗教をおとしめたり、ほめたり、善悪、優劣をつけたりしているのではない。
 あくまで冷静に成り立ちや歴史、その宗教独自の考え方などが語られる。
 ただ、宗教によってはそんなに深くはできなかったものがあるようだ。

 この著者が念頭に置いているのは「日本人は宗教に偏見を持ってる(弱者がするものだ、はまったら危険!という意識がある)から、まずそもそも宗教はそういうもんじゃないってことをわかってもらおう。社会であり、文化なんだぜ」という点である。
 このことを著者は「日本人は宗教おんちである」と表現する。
 なるほど。
 なお、新興宗教とか怪しいツボとかについては触れられない。
 そりゃそうだ。
 へえ、「神道は宗教じゃない」という見方と言うか、なんちゅーかほんちゅーか、そういうのがあるのか~。
 
 読んでみた感じ、高校生レベルの知識があれば理解できると思う……けど、「やっぱり宗教に対する興味がある人間にとってはとっつきやすい」内容であると感じる。
 けっこう専門用語が出てくるからだ。覚えきれん。
 「へえ~」と感心しながらある程度の知識はつくが、普段接する言葉ではないからして、覚えきれん。
 これを講義でわーっと語られて、試験にそういう単語がぽろぽろ出てきたら、私なら泣く。

 「この宗教の概要とか歴史をちょっと知りたいな…でも専門書じゃ大げさだし文庫サイズで入門書っぽいのないかなあ…」というときにおすすめな本です。

 あと「鳩摩羅什(インド語のお経を漢語にしたお坊さん)はハンサムでプレイボーイ」という文があってのけぞった。





『若い読者のための世界史』読んでるよー
 世界史を勉強し直そうと思って、それっぽい本を探し、これに決めた。
 『若い読者のための世界史』というタイトルである。
 お前は若いのかって?
 いいじゃん…別に……。
 世界史の入門にこういうのがいいってどっかで見かけたので挑戦してみた。
  
 著者はウィーン生まれの美術史家、エルンスト・ゴンブリッチさん。
 このエルンストさんが、「イルゼちゃん」という少女に語りかける形でお話は展開してゆく。
 イルゼちゃんが何者で、何歳くらいなのかはわからない。
  ※追記 あとがきをちゃんと読んだら、イルゼちゃんって子供じゃなかったわ。
        エルンストさんが語りかけているのはあくまで「子供である読者に」であって、イルゼちゃん関係なかった。
        そしてイルゼちゃんというのは、エルンストさんの後の妻の名前であった。

 彼が25歳のとき書かれたものだという。
 東洋にはあんまり興味が無かったんだろうか?
 内容はほぼヨーロッパの歴史で占められているから、東洋の歴史を学び直そうという場合はこの本はおすすめできない。
 ネアンデルタール人の時代からお話は始まる。

 学校では、「西暦19○○年に○○戦争勃発。次にこんな人物が現れ……」てな具合に進んでいったと思う。
 まめな先生なら、歴史の相互関係まで把握して、成り立ちから影響からわかりやすく説明してくれたかもしれないけど、なかなかそうはいかなかったことと思う。
 そこでこの本ですよ。

 たとえば、
 「そのころ、キリスト教ではすっごい豪華な教会を建てるのが流行っていた。
 けど、それにはお金が必要だから、どっかからか調達してこなければいけない。
 そこで『免罪符』というものが売り出された。
 めっちゃくちゃに売れて、教会を建てることができた。
 しかし、ここで現れたのがルターさんである。
 ルターさんは『免罪符!?これはおかしいよ!聖書にそんなこと書いてないじゃん!?』と運動を始めた。
 キリスト教に反抗(プロテスト)するからプロテスタントと言う」
 といった感じの流れが、もうちょっと丁寧な言葉と上品な解説で8ページほどにわたって語られる。
 そういう本である。
 子供に語りかけるという形であるからして、残酷すぎたり、いやらしすぎたりする表現は無い。
 かなりさらっと流される。
 それとも、美術史家ってそういうものなんだろうか?
 どういう職業か知らないけど……。

 ただ、ところどころ「こうこうこういうことがあったのを、きみは覚えているね(さっき語ったから)」という言葉が入るので、そのたびに前のページを読み直して「お、おう!」と言わなければならない。
 やはり歴史を語るには、残酷すぎたり、いやらしかったりするほうが頭に入るのだろうか?
 つらつらと読んでいて、うっかり読み飛ばしていることが何度もあった。
 血沸き肉躍る、という歴史物ではない。
 どうしても避けられない悲惨な部分とかもあるけど…大人ならだれでも知ってる内容だ。
 ごめんねエルンストさん……。

 この本を読んで、「ハンニバルって誰?」レベルだったのが少しマシになりました。
 へえ~コロンブスって欲が深すぎて、アメリカ大陸見つけたあと牢屋送りになったことがあるのかあ~。





あばた・クレーターを治す ~お江戸の知恵~
 以前、家族がハーブや薬草にはまっていたとき、そういった関連の書籍から『都風俗化粧伝(みやこふうぞくけわいでん)』という本の存在を知った。江戸時代のお化粧や美容の指南をまとめた本である。

 作者は佐山半七丸。
 内容はこんな感じ。

 ・黒子(ほくろ)をぬく薬の伝
 ・そばかすを治す薬の伝
 ・耳のしもやけを治する薬の伝
 ・しわをのばし少女(むすめ)のごとくわかやぐ薬の伝
 ・歯ぐきより血いずるを治す薬の伝
 などなど……

 民間療法や美容法がだいたい200くらいあるかな?たくさん列挙されている。
 これってコラーゲンのパックじゃないか?と思うような美容法もある。
 そしてその中にこんな項目があったのである。

 ・疱瘡(ほうそう)のたまりを治する伝 

 「疱瘡のたまり」というのは、ここでは「天然痘」が治った時にできる皮膚のくぼみ、「あばた」のことを指している。
 現代では天然痘は撲滅されているので、まったく同じとは言えないけれど、にきびでできたあばたも似たようなことではないだろうか?
 それを治す方法があるというのである。

 もくじから繰って48ページに、ほんの2行、このように書かれていた。

 「疱瘡のたまり穴は、いかほど深くとも、鶏卵(たまご)の白みをその穴へたびたび落としいれるべし。
 百人に一人も治らずということなき妙薬なり。」

 「たびたび」というのがどの程度の頻度かは書かれていない。
 「白み」の量がどのくらいかも書かれていない。

 「卵白 美容」などで検索すると、現代では「卵白洗顔」なるものを見つけることができる。
 少なくとも卵白には、お肌をなめらかにする作用が、穏やかながらあるのだと考えられる。
 昔の人はこれを知っていたということだろうか?

 一日一回、顔中に塗ったとしても、それほどの量は使わない。
 タダのようなものだし、ものは試しと、半年ほど朝の洗顔に卵の白みを使ってみた。
 卵のカラにちょっとだけ残った白みを顔になすりつけて、洗い流すというだけのものである。

 
 たまごくさい……。 


 治ったら報告したいと思う。
 もしこれを見て試す人がいたら、風呂場ではやらないようにと忠告しておく。
 かびる。

 『都風俗化粧伝』は当時の知恵が満載で3024円。

 





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